引用元:戦国時代板「どの武将の辞世の句が好きですか?」
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1161401839/
7 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/21(土) 14:00:02
ID:sCPvoNGz
うつものも うたるるものも土器(カワラケ)よ
砕けて後はもとの土塊(ツチクレ)
※三浦道寸
21 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2006/10/21(土) 20:10:22
ID:l2BhScme
今川氏真の辞世は切ない。
「なかなかに 世にも人をも恨むまじ 時にあはぬをを身の咎にして」
「悔しとも うら山し共思はねど 我世にかはる世の姿かな」
25 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/21(土) 21:26:09
ID:yXvaSCVI
七転八倒 四十年中 無自無他 四大本空
※朝倉義景
35 名前:
wiki[sage]投稿日:2006/10/23(月) 22:59:30 ID:U9WN3UMI
織田信孝の辞世の句
辞世の句は「昔より 主を内海の 野間なれば 報いを待てや 羽柴筑前」
(昔、同じ野間で源義朝を討った逆臣長田忠致の故事に喩えて「内海」を「討つ身」とかけている。
信孝の秀吉への激しい怒りが感じられる句となっている)。
ちなみにこの辞世が現実のものとなるのは、それから32年後の慶長20年(1615年)のことであった。
19 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2006/10/21(土) 19:11:04
ID:PQLuO8U2
秀吉と別所長治の句が秀逸だな。
>秀吉
露と落ち露と消えにし我が身かな 難波のことも夢のまた夢
意訳:「全 部 夢 じ ゃ た ん じ ゃ ろ か ?」
>別所長治
ながはると呼ばれしこともいつはりよ 二十五年の春を見すてて
意訳:「死 に た く な い」
28 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/22(日) 19:06:48
ID:zMN0bReR
>>19
あれ?長治の辞世って
「
いまはただうらみもなしや諸人の命にかはるわが身と思へば」
【訳:今はまるで未練もないだろうか。いや、ないだろう。私の命がたくさんの人の命と引き変わると思えば。】
じゃないのか?
参考に他の二人
吉川経家
「
君が名を仇(あた)になさじと思うゆえ末の世までと残しておくかな」
【訳:君の名前を恨みの種としないでおこうと思うから、後の世にまでと(自分の名前を?)残しておこうかなぁ】
清水宗治
「
うきよをば今こそ渡れ武士(もののふ)の名を高松の苔に残して」
【訳:名前を高松の地の苔に残して、楽しくも苦しいこの世を今こそ(あの世へ?)渡るのだ。】
「うきよ」は「浮世」「憂き世」の掛詞だと判断したが、どちらか一つかも。
訳は浅学なため違いもあるでしょうが、生暖かい目で見てやって下さい。
44
名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2006/10/24(火) 23:28:00
ID:b9XcZEtP
四十九年 一睡の夢 一期の栄華 一杯の酒 が好き
※上杉謙信
26 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2006/10/21(土) 21:37:28
ID:+hcwIjIq
秀吉かな
こう考えるといざ死ぬときに潔く死ねるよな
29 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/22(日) 19:42:44
ID:lR0U8joz
>>26
逆に信孝のは潔さのかけらも無いよなw
でもそこがよかったり
70 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/26(木) 01:19:20
ID:yyO+ftAZ
>>29
インパクトはダントツだよなぁ。
謙信といえば
「
極楽も地獄もさきは有明の 月ぞ心にかかる雲なき」
というのもあるが、個人的にはやはり「一盃の酒」の方がいいな。
しかし、最も意外だったのが家康だった。
「
嬉しやと再び覚めて一眠り
浮世の夢は暁の空」
ほんとに戦国武将の辞世かと思ってしまった。
71 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/26(木) 01:35:22
ID:w4T7D8dh
家康はやり切って逝ったからな 辞世も綺麗なものになるだろう
武田信勝(勝頼の子)
「あたに見よ たれも嵐のさくら花 咲き散るほとは 春の世の夢」
やっぱりやり切ってない武将のほうが辞世はいいな
32 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/23(月) 18:16:00
ID:U9WN3UMI
討つ人も討たるる人も諸共に如露亦如電応作如是観
※大内義隆
46 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2006/10/24(火) 23:52:02
ID:roIqz5my
「なにを惜しみなにを恨まんもとよりも このありさまの定まれる身に」
好きな武将と言うわけではないんですが辞世の句は好きです、陶 晴賢。
33
名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/23(月)
22:37:25 ID:ajJyG2t3
足利義輝
「五月雨は 露か涙か 不如帰 我が名をあげよ 雲の上まで」
38 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2006/10/24(火) 20:34:09
ID:a/8Tvo6m
順逆二門になし 大道心源に徹す
五十五年の夢 覚め来りて 一元に帰す
さて、それがしはたれ?
40 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/24(火) 22:37:10
ID:udG3Hblc
45 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/24(火) 23:44:20
ID:npQkJlh5
蒲生氏郷の辞世が好き
かぎりあれば 吹かねど花は散る物を 心みじかき春の山風
儚さと、この年で死ぬのか、みたいな無念も…
47 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/25(水) 00:07:51
ID:2mgCIHwW
>>45
かぎりがあるのだから風が吹かなくても花は散るのですよ
春の山風は気が短いなあ
「春の」がポイントだね。恵まれた人生だと思ってたのかも。
奥が深い。この人はまじで賢いと思う。
72 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/26(木) 03:22:01
ID:su15u9Pt
人生七十 力囲希咄 吾這寳剣 祖佛共殺 堤る我得具足の一太刀 今此時ぞ天に抛
利休の辞世だが
どの武将よりも凄まじい
絶叫を辞世に入れてる人は他にいないだろうw
しかも
寳剣でもって仏も先祖も殺してやる
て言ってるんだから恐ろしいw
78 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/10/29(日) 19:54:46
ID:gjbcgTIq
黒田如水。
おもひをく言の葉なくてつひに行く道はまよはじなるにまかせて
武将の辞世の句って古典に出てくるのと比べて、技巧的でないというか、
内容が想像しやすくて好きだ。
132 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/11/25(土) 02:39:53
ID:4cSyCsyx
散々既出だが
おもいおく言の葉なくてついに行く道はまよはじなるにまかせて
…いやはや、じじい死ぬ間際までしゃべくりすぎw いい人生終えてよかったな
139
名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/12/01(金)
15:27:44 ID:8LMOyLsM
>>132
此の程は浮世の旅に迷いきて
今こそ帰れ 安楽の空 そのよくしゃべる親父をもった息子の辞世のほうが好きかもしれん。
如水が「まあ、あの世でもなんとかなるやろ。道にもまよわへんやろし」
と明るいのに対して、
長政は「おれはこの世ですでに迷いまくりでした…人生、しんどかったです。
死んだら楽になれるかな…なりたいな…」と厭世的な感じ。
うまい歌だとは思わないけれど、なんとなく同情したくなる。
107 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2006/11/13(月) 17:10:20
ID:RDSNBV2r
梅が香を
袖に移してとどめおき
春は過ぐとも
かたみならまし
森
蘭丸(長定
個人的に泣けた。
「春」は自分の青春時代、「梅の香」はかの人からの教えに見立ててるらしい
111 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2006/11/14(火) 21:47:36
ID:VbypRC1W
春秋の花も紅葉もとどまらず 人もむなしき関路なりけり
※島津義弘
138 名前:
名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2006/11/30(木) 01:01:09
ID:it+5LuIR
屍をば 岩屋の苔に 埋みてぞ 雲井の空に 名を止むべき
高橋紹運がいい!大友に尽くし、最期は玉砕。。。
悲しすぎるが、男だと思う。
140 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2006/12/07(木) 17:45:24
ID:iZr6Ligi
ガラシャの句が好きだったな
ちりぬべき とき知りてこそ 世の中の 花は花なり 人は人なり
143 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2006/12/09(土) 23:36:41
ID:kLVhb4tG
小田原の役で切腹になった北条兄弟の句。
北条氏政
吹くとふく風な恨みそ花の春 もみぢの残る秋あればこそ
北条氏照
天地の清き中より生れ来て もとのすみかにかえるべらなり
根っからの軍人気質で速やかに死を受け入れている清々しい氏照の句に比べて
微妙に未練も恨みも感じられる氏政の句の対比がなんかいい。
どっちもらしくて。
145 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2006/12/26(火) 14:38:13
ID:45kIR/YG
>>143
スマンが、氏政の句のどのあたりに恨みがあるんだ?
「な恨みそ」は「恨むな」っていう禁止の意味なんだが。
私個人の認識はどっちも清々しい句。
150 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2006/12/27(水) 23:03:43
ID:9EaZWZCF
>>145
本当にさっぱりした奴は、わざわざそれを句の中で言ったりしない。
素直な心情のみを伝えるもの。
だから辞世の句は面白い。
151 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2006/12/28(木) 00:15:15
ID:Utzwh1Y6
152 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2006/12/29(金) 00:36:13
ID:TAmDNlC1
だから氏政の句は
もみじの残る秋があるからこそ、春の花を吹く風も恨むのをやめよう。
とする句でしょ?この句から氏政の悲痛なまでの無念が感じられない?
無念さを表す句で信孝みたいにわかりやすいのは稀な訳で。
でもこの句はわかり易い方。ちなみにもう一つある。
雨雲のおほへる月も胸の霧も はらひにけりな秋の夕風
こっちも同じ。
ガラシャみたいに意味が二つある上に片方では完全に決心しているのに、
片方では未練を残すと言うのに比べれば稚拙なんだろうが。
でもそんな氏政の心境が見えるようで好きな句。
154 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2006/12/30(土) 16:10:02
ID:P3/pBuMO
>>152
まず、解釈が自分とちょっと違います。
紅葉の残る秋があるのだからこそ、春の花を吹く風よ恨んでくれるな
だと思います。
「な〜そ」は上にも書いた通り禁止の用法で「するな」とか
「してくれるな」で「〜しよう」という意味はありません。
禁止は強いので
あなたのいう「恨むのをやめよう」はやめようという氏政の意思ですよね?
その場合は「恨まじ」にしかなり得ません。
後は互いの解釈の違いでしょう。
155 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2006/12/30(土) 19:57:09
ID:i9psqKsa
>>154
>>紅葉の残る秋があるのだからこそ、春の花を吹く風よ恨んでくれるな
この解釈が一番そのままの解釈なんだけど、
これだとより一層無念さを残す解釈になってしまうので俺の解釈はもう少し和らげたものにした感じ。
つまり風は氏政の無念さの表現。
恨んでくれるな、って事は結局恨んでる事に他ならない訳で。
後これはちょっとつっこんだ解釈になるけど、
古典の世界では春の花に対して風と言うのが無念さを表す表現として使われやすい。
もともと少ない言葉の中で心情を表現するのに過去の有名なものから連想させるのは多い。
菅原道真公の歌とか有名。
そして紅葉じゃない、「もみじ」これも実は意味がある。
もみじというのは黄葉じと言う語源から来ていて、紅ではなく黄色を意味する言葉。
そして黄色は中央を表す色なので畿内の勢力=秀吉の大軍勢を表している。
まぁここまでつっこんで解釈する必要は無いけどね、
ただ知ってると文意から諦めはついてるものの、
そこはかとなく無念さがにじみ出てくるのが見える感じで良い。
158 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2007/01/04(木) 21:27:31
ID:QFIqUPCs
天地(あめつち)を吹きかへす風におく露の色かへぬ間ぞわが姿なる
辞世の句っぽい雰囲気だが、東郷重位が家久に「兵法の極意を歌に詠め」と言われて作った歌
生きながら死んでるみたいな色即是空な境地。
163 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2007/01/09(火) 17:29:30
ID:+WSTYJlt
若干19歳にして脂の乗り切った信玄を相手にした長野業盛
ついに奮戦及ばず
春風に
梅も桜も散り果てて 名のみぞ残る 箕輪の山里
以後箕輪衆は内藤昌豊→井伊直政とその精鋭振りを発揮して、むしろ実を残した感じ。
180 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[]投稿日:2007/01/13(土) 18:16:36
ID:5HLkWtWE
曇りなき心の月を先立てて
浮世の闇に照らしてぞ行く
・・・伊達政宗のです
186 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[]投稿日:2007/01/16(火) 21:38:21
ID:xTiYCSE6
信孝の逆の佐々成政のも好きだな。
この頃の厄妄想を入れおきし
鉄鉢袋 今破るなり
これは大田道灌が詠んだ句と似ていることから、主君に殺された道灌と自分を重ね合わせているらしいです。
ちなみに道灌のは
昨日まで莫妄想を入れ置きし
へん無し袋今破りけむ
187 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2007/01/17(水) 21:02:36
ID:E23U5e4J
明日は誰が、草むす屍照らすらん、石垣原の今日の月影
石垣原の戦い前夜に吉弘統幸が残した辞世
188 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[]投稿日:2007/01/18(木) 18:43:37
ID:Mo+e9TEN
誰か平塚為広が大谷吉継にゆった辞世の句教えてくだされ。
189 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2007/01/18(木) 18:46:32
ID:g5YZoE1z
名のためにすつる命は惜しからじ つひにとまらぬうき世と思へば
195 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2007/01/26(金) 01:49:33
ID:eHG2LN2X
契りあらば 六つの巷で待てしばし 遅れ先立つことはありとも
大谷吉継
206 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[]投稿日:2007/02/09(金) 12:27:09
ID:UQWfHtZy
辞世の句じゃないけども
斬りむすぶ
刀のしたぞ
地獄なれ
ただ斬りこめよ
神妙の剣
新陰流の道歌
210 名前:
名無し議論スレにて投票方法審議中[sage]投稿日:2007/02/09(金) 16:59:23
ID:pvTDE+zW
>>206
それ戦国期に元ネタがあってね
斬りむすぶ 刀の下こそ地獄なれ よくみてかかれ 先は極楽
と、「功名挙げたきゃ相手選んで掛れよ」という身も蓋もない現実的な処世訓
葉隠とか江戸期になると妙に精神的になる当たりが面白いな。
241 名前:
音楽奴隷
◆5c/UstWSY. []投稿日:2007/04/01(日) 11:17:20 ID:jQilVskQ
249 名前:
人間七七四年[sage]投稿日:2007/04/17(火) 23:58:17 ID:1sNv6nko
憂き事の尚この上に積もれかし限りある身の力試さん
山中幸盛
229 名前:
人間七七四年
[]投稿日:2007/03/26(月) 20:27:48 ID:bEW4zAB7
前から疑問だったんだが
義輝や明智のような
突然襲われた人間が辞世の句など残している暇がないと思うんだが
誰か別人間の創作じゃないの?
230 名前:
人間七七四年[sage]投稿日:2007/03/26(月) 20:42:24 ID:rt3jNMUw
じゃあ現代だって、突然死んだ人が遺言書を残してるのはおかしい、という話になる。
全部が全部本人作とは思わないが、当時としては「生きてるうちに辞世の句を詠む」は
至極当たり前の事であって、後はそれを誰かに預けるなり身に着けたりしておくもの。
231
名前:
人間七七四年[sage]投稿日:2007/03/26(月) 20:56:02
ID:hTsZmY8j
ちなみに謙信の場合、辞世の句を死の一ヶ月前に遺していたそうだ。
234 名前:
人間七七四年[sage]投稿日:2007/03/26(月) 21:41:08 ID:exU0q/QZ
作っておくものなんだよ、先に。
秀吉の有名な辞世の句も天下統一黎明期に出来たもので
死のふちにあって作ったもんじゃないぞ。
236 名前:
人間七七四年 []投稿日:2007/03/27(火) 21:57:54 ID:NZxAkneI
生前に作っておくというのはわかるが
義輝の
「五月雨は 露か涙か 不如帰 我が名をあげよ 雲の上まで
」だろ
いくらなんでも自分が死ぬ時期までわかるかね?
252 名前:
人間七七四年[]投稿日:2007/04/25(水) 04:57:48 ID:Lp4EK88a
教養のある人はささっと作れたんじゃない?
そのための教養でしょ
上に出てた足利義輝なんか相当学問に通じてたようだし
254 名前:
人間七七四年[]投稿日:2007/04/25(水) 07:33:15 ID:e1ST2aI7
>>252
あまりにも義輝のは出来が良いんで後に創作された可能性が高い